証券会社アプリは「何を・いくらで」は記録してくれる。
でも「なぜそう判断したか」は残らない。
カブログは投資の思考・根拠・気づきを蓄積し、
自分だけの投資知識ベースを育てるツールです。
取引の「記録」はできても、判断の「理由」は残らない
| 記録できること | 証券会社アプリ | カブログ |
|---|---|---|
| 売買記録(いつ・何株・いくらで) | ||
| 損益計算・ポートフォリオ管理 | ||
| 買った理由・考えていたこと | ||
| 後からの振り返り・気づき | ||
| 時系列での思考の深掘り | ||
| 銘柄間のつながり・知識グラフ |
損益計算は証券会社アプリに任せる。カブログは「なぜそう判断したか」の経緯を残すことに特化します。
使えば使うほど、自分の判断・失敗・気づきの地図が積み上がっていく
「なぜ買ったか」の経緯を Markdown で記録。@ハッシュタグで自由に分類し、後から正確に振り返れます。
売買記録と自動損益計算(FIFO方式)。日記の文脈を数字で補強する補助機能として機能します。
カスタマイズ可能な分析項目で銘柄を多角的に評価。業種ベンチマークとの比較で投資基準を明確化します。
保有中の気づき・決算・ニュースを時系列で追記。考えが変わっていく過程そのものを記録できます。
楽天証券・SBI証券の取引履歴CSVを一括取込。過去データの手入力は不要で、すぐに使い始められます。
企業の決算情報を整理・記録。財務データと株価の関係を分析し、次の投資判断の材料として蓄積できます。
タグ・業種・@ハッシュタグで銘柄の繋がりを自動可視化。使うほど地図が育つObsidian風ナレッジグラフです。
日記・継続記録・@ハッシュタグをまとめてキーワード横断検索。Obsidian風のUIで蓄積した思考をすぐに再発見できます。
シンプルで使いやすいモバイルUIで、どこでも記録・確認できます
銘柄ごとに株価チャート・投資理由・取引履歴を一覧。「配当銘柄」タグで素早く分類。
銘柄・タグ・業種の関係をネットワークで可視化。蓄積した記録が「投資知識の地図」になります。
投資テーマ・業種・戦略などで日記を自由に分類。タグをハブに銘柄同士がつながります。
日記・タグ・リンクの蓄積が、自分だけの投資知識ベースになる
フローティングボタンからモーダルで即時記録。CSVインポートで過去データも一瞬で取り込み、すぐ日記を書き始められます。
Markdownで投資理由を書き、@ハッシュタグで文脈を分類。継続記録で「考えが変わった経緯」も時系列で追えます。
蓄積した記録はグラフで地図として俯瞰でき、Exploreで横断検索できる。使うほど自分だけの投資知識ベースが育っていきます。
タグ・業種・@ハッシュタグを共有する銘柄を自動で接続。蓄積した記録が自分だけの投資知識ベースになる。グラフはその可視化であり、使うほど地図が育っていく。
タグ接続モードのイメージ — 紫ハブ(タグ) · 橙ハブ(業種) · 緑/赤ノード(銘柄)
実際の画面(174ノード・47接続)
ニュースを見て、記録して、つなげて、俯瞰する — 5つのステップ
「ホルムズ海峡封鎖リスク」「半導体規制強化」など、気になるテーマや銘柄に関する情報を自分で収集します。
自分で調べる投資理由・考察を Markdown で書き、@石油関連 @地政学リスク などのハッシュタグで分類。「なぜそう判断したか」を言語化します。
「INPEX ↔ 三菱重工」のように関連日記を手動リンク。タグ・業種でも自動クラスタリングされ、投資テーマのネットワークが形成されます。
つながりを定義蓄積した日記がナレッジグラフとして可視化。自分の投資思考の地図を鳥の目で眺め、テーマ間のつながりを直感的に探索できます。
知識地図として俯瞰「あのとき何を考えていたか」が時系列で追える。ダッシュボードで「どんな銘柄・業種で調子がいいか」を確認し、自分の投資パターンを発見します。
自己改善のサイクルカブログが選ばれる理由を機能で証明
| 機能比較 | カブログ 🚀 多機能型 |
他社A 記録のみ |
他社B 基本機能のみ |
|---|---|---|---|
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| 取引履歴管理 | |||
| CSVインポート | |||
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| 継続記録機能 | |||
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